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その道一筋、昔ながらの伝統の技術でつくりだす味と品。
長野らしさ、信州らしさを持ち続ける老舗八店。
長野の良さを十分ご満喫いただけます。どうぞお立ち寄りくださいませ。

信州清酒「若緑」は長野でしか飲めない地酒です。澄んだ空気と清らかな水で醸しだされるその味は、スッキリとした酔心地が魅力。
原料はすべて長野県産米。米と水だけの純米酒「手造りの酒」、米焼酎「てんずけ」も好評です。
市街地では、<駅前・みなとや商店><ながの東急・地階食品売場>等で販売しています。
元禄時代からの地酒。味本位の酒造り。
小島62
026-243-3745
定休日 日曜・祝日
営業 8:30〜17:30

戸隠伝説にちなんだ謡曲鬼女紅葉からとった「紅葉狩」はくるみ、はちみつをふんだんに使っています。甘酸っぱい杏を当店、初代、宇三郎が開発した独特な技術で練りあげた「杏しぐれ」。やわらかなぎゅうひの「くるみ餅」、そばの実が香ばしい「そばの華」。いずれも信州銘菓。。
紅葉狩・杏しぐれ・くるみ餅・そばの華。
南県町653-2
026-234-0884
定休日 日曜
営業 8:15〜18:00

りんごで育った信州牛とは、信州りんごを含んだ無添加飼料で肥育される奥信濃地方の黒毛和牛のことです。精算から販売まで一貫したすき亭では、常に高品質の牛肉がたべられます。お土産に牛肉味噌漬、しぐれ、精肉、手づくりハムなど。
すき焼・しゃぶしゃぶ・牛肉料理。
妻科112-1
026-234-1123
定休日 月曜
営業 11:00〜14:30 17:00〜22:00
[販売センター]
妻科64-3
026-233-1129

本場信州の香り豊かな手造りの味噌と漬物のお店です。暖簾をくぐってお店に入ると奥の方からただよってくる大きな木桶に仕込まれた味噌の香り。冬の野沢菜をはじめ春の戸隠たくあん、秋の白うり粕漬の他、食事処での焼きむすび、みそソフトクリームが好評。
門前みそ・旬の漬物・みそソフトクリーム。
西後町625
026-235-4022
定休 無休(元旦を除く)
営業 9:00〜18:00(日曜・祝日10:00〜17:30)
食事 11:30〜14:30(日曜・祝日休)
善光寺店 026-237-2239
定休日 無休
営業 9:00〜18:00(12月〜3月は水曜定休・17:00まで)

「信濃では 月と仏と おらがそば 一茶」
善光寺と信州そばはきってもきれぬ縁。そばは信州の代表的な特産です。良質の地粉を使い、昔からの独特な手づくりを頑固に守り続け、手打そばの味を堪能させてくれます。
味自慢、信州そば。
南石堂町1248
026-226-6579
営業 11:30〜14:30 18:00〜21:00
※日曜日は休むこともございます。

信州に昔からある伝統的なもの。伝統を現代の生活にいかしているもの。また、信州の地に創作の活力を求める若い作家のものなど、心のかよった手づくりのものを紹介しています。
店の奥に土蔵造りのギャラリー「信濃文化倶楽部」があります。
木工・染織・陶器・郷土玩具など。
大門町512
026-232-4111
営業 9:00〜18:00
姉妹店「門前茶寮 彌生座」
026-232-2311

三階だての白壁の土蔵造り。江戸時代に使ったものと同じ、大きなかまが目印です。創業安永八年以来変わらぬ仕込み工程に、「あきのこないおいしさ」の秘密があります。
極めて消化が良く、ほのかな酸味と甘みが混じった、独特の香りと味わいです。
220年の味。
元祖善光寺名物酒まんじゅう。
東後町34
026-232-5555
定休日 水曜
営業 9:00〜売り切れまで

江戸時代より二八〇年、独特、不変の製法により、唐辛子・胡麻・麻種・山椒・陳皮・紫蘇・生姜の七種を調合してつくる善光寺名物七味唐からし。日本三大唐辛子のひとつに数えられています。うどん、そば等の麺類のほか漬物、みそ汁、鍋物に。袋入れ、缶入れ、贈答用セット等各種。
江戸時代からの伝統の風味。
大門町83
026-232-3966
定休日 第1・3月曜
営業 9:00〜18:30
有限会社 酢屋亀本店 〒380-0845 長野市西後町625 Tel.026-235-4022(代) Fax.026-235-0391
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